削る勇気

削ることを考えるシリーズです。


トランクなかにしが思うに、まず削るという動作
の範囲をかんがえてみたいなぁ

どこまでが削るで、どこから磨くに変わるのかな?

やすりで磨くっていうときもあれば、やすりで削る
っていうときもある。

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職人にやさしいモノ

こんな記事(岡山:太陽と風のファクトリー構想)に興味を持って頂き、メールをくれた社長さまとの出会いが今日ありました。

大阪の梅田に程近いレトロなビルの2階にあるその会社の事務所を尋ね
まずは、トランクなかにしのことなどお話させて頂きました。



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目の錯覚

有名なだまし絵を使って、ちょっといたずら。







 目の錯覚って怖いですよね。

 AとBが同じ色だなんて。

   
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ちまきな勝負

5月5日は端午の節句ということで、
 ちまき食べなきゃね〜

老舗の和カフェとかでも、粽が出たーっていうのは聞いた事ないですが、
ホントは、毎日たべてもいいなぁってほど好きなんですよ

そのぐらい

 トランクなかにし 小さい頃からちまき派だったんですよね。
  (関西生まれだったからなのかなぁ)

最近は、柏餅の誘惑に負けそうですが。

  ちまきって、お餅だけで、笹に巻いてある食べ物ですが、
  そのプレーンな味わいが好きです。
   
   (あんこが中に入っているちまきとかもあるようですが、)
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はかなさ

トランクなかにし、昨日、京都の市内に行くことがあり、
チラッとお世話になっているギャラリーにアポなし
でしたが、お伺いしてきました。
(こちらで、12月19日より、トランクコンピュータの展示発表会を企画展
 として行うことになっているんですよ)




京都芸術センターで、
展覧会「裏・アートマップ」をやっているとのこと。

ぜったい見ておいて欲しいとのことばに、見に行ってきました。


そこで、気になりまくりの作品が、ナフタリンでつくった
 溶けかかっている、靴の作品

  一見、氷のような感じ 

      はかない(儚い)印象が染み入るです。
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法隆寺のシンフォニー

トランクなかにし

昨日は法隆寺で

日本最古の木造建築をダイナミック且つセンシティブに

鑑賞しようとするツアーセミナーに参加してきました。

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大きいコンピュータ

  小さいコンピュータを考えたので大きい方も考えよう


小さいと目に見えなくなるほど小さくなると思いますが、

 大きくなるとどうなっちゃうんでしょう?



トランクなかにしの考える大きいコンピュータです。
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小さいコンピュータ

小さいといっても、

どこまでも小さくて良いのかという考えが出るのが、

ひとが手にとって使うモノ。

人間の手が掌大の大きさといったら、自分の手を見てイメージする訳で

5mのひとが居たり、5mmのひとがいるわけではないから、バスケ選手
と赤ちゃんとの差はあれ範囲がある。

その中で、
パソコンやコンピュータというのはどこまで小さくなって
良いのかなぁ
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もらったCDを壊して持ち帰れ



今日は、とあるセミナーに参加してました。

その中で、商品開発的発想があったのでちょこっとね
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公園はつくるモノ

refs VOICE:マゾなデザインにTB


押し付けがましい、公園より、
自分のわがままで木を切ったり、石を動かしたりできる公園

そんなフレームワークが出来たら公園の価値も違ったものになるかも
知れないですね。



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